■ 組合員数の推移 ■

   本格的にカキ養殖事業に取組むまでの組合員数は、後継者不足で減少を続けていましたが、カキ養殖事業が順調になってきた頃から、一旦勤めにでていた者がUターンして漁業に専念するなど、若い組合員が増加して安定してまいりました。

年     度 正組合員 準組合員 合      計
平成元年      43 14 57
5年      43 15 58
10年      41 13 54
15年      42 13 55
20年      44 13 57